FPSの歴史で昔を懐かしむ

ファーストパーソンシューティング(FPS)30年の歴史

このFPSというジャンルは日本では全然メジャーではない種類のゲームだが
海外では普通のジャンルであるんです。
日本でいうドラクエとかファイナルファンタジーとかRPGというジャンルで有名なように
海外ではDOOMQUAKEなどがその手のジャンルでは有名です。
自分目線でゲームが進み、主に銃などでやっつけるものが多いですね。

この動画を見る限りDOOMの存在が凄いですな。
ヌルヌル動きますもん。自分がそこにいるような感覚がDOOMでは初めて感じます。

オイラも昔からこのジャンルのファンでして
DOOMQUAKE、アンリアルトーナメントなどをやりましたな…
しかし、近年のFPSはリアルな方向にシフトして行ってしまい
本当の戦争のように実写っぽくリアルになってしまい
そのへんからオイラはやらなくなってしまいましたね。
最後に遊んだのはQUAKE3アリーナですかね。
このためにパソコンを自作して学んだものです。
このときはオイラは学生でお金が無く、GeForce2MXというビデオカードで頑張って遊んでいました。
あの頃はビデオカードの種類がたくさんあって群雄割拠の時代で楽しかったですね。
どのボードにも個性があった。

GeForceやVoodoo、カノープスの高級品とかもあったww
なんでカノープスを買ったのかは覚えていないwww

当時は画質とかボードメーカーによって個性があって
カノープスは綺麗だったなあ。
でもMatroxの方が画質が綺麗で良かったなあ〜

そんなこんなで昔を思い出しました。

そういえば、テレホーダイもあったなあ…
ディアブロもあったなあ…
今は何でもソフトで解決できる世の中になってしまって
便利である反面、寂しいような気持ちにもなりますな。

学生時代のネットゲームはすべて英語だったから
辞書を片手に外国の人と話をしながら進めていたんだよね〜
その時に初めて「英語を勉強しておけば良かった」と感じて
中学生以来で英語の勉強をまともにするようになったんだよね。
ちなみにオイラの英語の成績は中学は4だったけど、高校で1www
偏差値は30台前半だったのよ。
まあ数学の偏差値が60くらいあったので、数学だけが150点満点の大学を選んだら運良く受かったんだよねwww
(↑大学名バレるじゃないかww)

まあ、そんなこんなで勉強って自分から学びたいという気持ちがないと進まないと思うんだ。
だから、これからも学ぶ姿勢を崩さずに頑張りたいです。
おわり。